ワークショップについて
| ◆ 赤井都 赤井都の9月新刊『そのまま豆本』(河出書房新社)を使って、様々な豆本を組み立てます。 |
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| ●1時間目 11:00~12:00 ケース入り名作豆文庫 ●2時間目 12:30~13:30 ケース入り名作豆文庫 (ご好評につき枠拡大) ●3時間目 14:30~15:30 二方向から開く和歌豆本 ●4時間目 16:00~17:00 ティーバッグ型フランス装豆本 *各回定員10名 *参加費4300円(予約優先) 『そのまま豆本』2冊つき(切り取って使う教材1冊と、署名・印入り本1冊) 2コマ目以降は参加費1500円 |
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| ●講師紹介 赤井都(あかい みやこ) 豆本作家、文筆家。豆本教室を開催。 2006年、国際ミニチュアブック協会(アメリカ)の豆本コンクールで日本人初のグランプリを受賞し、2007年連続受賞。豆本朗読会、豆本がちゃぽんを企画開催。東京製本倶楽部会員、 Miniature Book Socity会員。著書に『豆本づくりのいろは』(河出書房新社、 2009年11月)、『そのまま豆本』(河出書房新社、2010年9月上旬発売予定)。 http://miyako.cool.ne.jp/kototsubo/ *問合先・申込先/赤井都 |
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| ◆ 田中栞 | |
| ●布表紙のハードカバー本 14:00~16:30 小さいけれど、栞も花布もついた本格派。 表紙布や栞&チャームなど、お好みで選んでいただくので、オリジナルの1冊ができます。 本づくりの基本知識と、豆本づくりのテクニック満載、丁寧にご指導するので、初心者でも必ず完成します。 時間が許せば、一枚の紙でできるミニブックも作ります。 *定員16名 *参加費5000円(要予約) |
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| ●講師紹介 田中栞(たなか しおり) 書物研究家、文筆家。 全国各地で豆本教室・製本教室・版画教室を開催、「豆本フェスタ」など豆本イベントを主催。 雑誌『本の手帳』で特集号「豆本女子」(1~2既刊、3は8月刊)を編集発行。 日本出版学会理事、東京製本倶楽部会員、日本書票協会会員。 著書に『豆本を作る本』(毎日コミュニケーションズ、2011年春刊行予定)、『古本屋の女房』(平凡社)、『書肆ユリイカの本』(青土社)などがある。 http://blogs.yahoo.co.jp/azusa12111 *問合先・申込先/田中栞 |
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| ◆ とじ郎倶楽部/竹内結子 | |
| ●午前の部/田中栞さん執筆の、豆本内容な豆本を、3種類作ります。 大きさの違う3冊の豆本ができます。 お一人様、1コマで次の3冊を作ります。 『豆本づくり七転八倒』(L判4分の1サイズ) 『家の中は豆本だらけ』(L判8分の1サイズ) 『寝ても覚めても豆本づくり』(L判16分の1サイズ) ……3回開催…… 10:50~11:20 11:40~12:10 12:30~13:00 ●午後の部/ジグソー豆本を作ります。 プリントして作る「とじ郎豆本」ならでは。4つ合わさると一つの絵柄になる豆本。L判16分の1サイズを4冊作ります。お一人様、1コマで4冊作ります。 ……3回開催…… 14:30~15:00 15:20~15:50 16:10~16:40 *各回定員4名 *参加費1000円(材料費込み) *当日、とじ郎ブースにて申込み受付、定員になり次第締め切り 午後の部の申込みは13:30より |
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| ●講師紹介 とじ郎倶楽部/竹内結子(とじろうくらぶ/たけうち ゆうこ) 豆本から足継ぎ製本のA4サイズまで、大小さまざまな「製本キット」を製造・販売している「とじ郎倶楽部」の商品企画担当。今回ワークショップで使用する「L判プリントで手作り豆本」の企画・設計ほか、道具を使わず本を組み立てることのできる「プチロー」など「手で組み立てて楽しめること」をコンセプトに、紙を使った手作りキットを考案している。 *問合先/とじ郎倶楽部 |
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